着物を仕立てる際の打ち合わせ

FAQ otokokimonokato
  

ご注文後、仕立て方法や裏地、寸法などをお伺いするメールをお送りします。お客様情報を項目に沿ってお知らせ下さいませ。 また、どのような場面で着たいかといった使用目的(ビジネスやフォーマルなど)や着用時期なども備考欄にてお聞かせください。 ご不明点な...

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麻織物のお手入れ方法

着方・ハウツー otokokimonokato
  

男着物の加藤商店では基本的にクリーニング店でのお手入れをお薦めしますので、信頼できるお店にお出しください。ただ、手洗い等で自宅での手入れも可能です。その際はご自身の責任においてとり行っていただきます様お願い致します。 汗などで汚れた場合は漂白剤入りの...

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着物を着る前日にしておくこと

気ままな着物トーク otokokimonokato
  

  これから季節も良くなり着物でお出かけする機会もあると思います。 そこで着物を着る前日にしておきたいことをまとめてみました。 ①着物や羽織、帯などはハンガー(えもん掛け)につるしておく 防虫剤の匂いがとれたり、たたみシワもとれる効果が...

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着物の畳み方

着方・ハウツー otokokimonokato
  

洋服もそうですが、着物もきちんと畳んで保管しないとシワになってしまいます。 しっかりと畳んで保管してもらえれば、着物の長持ちにつながります。 しかし、洋服の畳み方は知っているけど、着物の畳み方は知らない。 そもそも着物を畳んだことがないという方...

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男着物を気軽に着る時や夏の装いとして「羽織」は必ず必要なのか?

FAQ 加藤
  

気軽なお出かけで着物を着るときに羽織は必ず必要ではありません。 気軽なおでかけであれば羽織の着用に関しては自由にしてよいでしょう。ちなみに羽織を着ないで、着物だけの装いのことを「着流し(きながし)」といいます。羽織は防寒着でもあり、洋装で例えるとこ...

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黒紋付着物と羽織に家紋を入れることはできますか?

FAQ 加藤
  

販売している男の黒紋付羽織袴の着物と羽織にはそれぞれ家紋を入れることは可能です。こちらの着物や羽織はポリエステル素材の着物なので「刷り込み」という技法で紋を入れます。 こんなイメージです。 紋の大きさは約4cm、女性の紋よりもひと回り大きいサ...

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男着物の生地感やサイズ等を確かめたり、実際に商品を見られますか?

FAQ 加藤
  

男着物の加藤商店 京都烏丸店 京都烏丸店では洗える着物や正絹着物、角帯、履物等の小物、作務衣、袴等を取り揃えております。洗える着物は既製品の取り扱いもあるので、ご試着や生地の風合いを確認することも可能です。地下鉄四条駅からも5分程度なのでアクセスも...

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三味線演奏で必要な男の黒紋付着物の依頼

来店や催事でのご相談 加藤
  

こんにちは、男着物の加藤商店です。 本日はアメリカ・カリフォルニアからのお客様のご来店エピソードをご紹介します。 事前に当店のWEBサイトをご覧になり、ご来店予約をいただきました。   ご来店されたのは日本の伝統芸能である三味線を学...

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落ち着いた着物姿の中にも遊び心を

来店や催事でのご相談 加藤
  

先日、東京から京都観光のタイミングでご来店くださいました。 もともと「いつか着物を着てみたい」という想いをお持ちだったそうなのですが、地元東京でも着物を扱うお店はたくさんある中で、「せっかくなら、京都で」とご旅行のタイミングで当店にお立ち寄りいただ...

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