{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
電話注文 075-200-7684 (平日 10:00〜17:00)

結婚式での着物の選び方

結婚式や披露宴の男着物を選ぶなら!

着物や羽織も揃ったシンプルな無地紬から上品な着こなしができる和装小物まで。
招待されたお祝いの席でのマナーや着こなしを男着物の専門店がサポート致します。

一式揃った着物フルセット人気ランキング



友人や職場の結婚式や披露宴に招待された時にゲストは招いてくれた新郎新婦に対して敬意を表し、マナーを守り失礼のないよう心がけましょう。着用する着物の種類や格は披露宴の規模や格式、新郎新婦の意向やお二人との関係性によります。決まり事はありませんがあまり派手で華美な柄着物などは避けて無地系の控え目の着こなしが良いでしょう。



選び方・おさえておきたいポイント

①必ず羽織りをご着用する

羽織はスーツで例えるところのジャケットにあたりますので、一枚羽織るだけできちんとした印象にしてくれ上品な着姿になります。冠婚葬祭では礼装着として必需品です。夏場であっても着用は必要ですのでその際は薄い生地を選びましょう。



②袴について

袴を穿いたほうがより礼装感がありきちんとした印象になります。正式な披露宴であれば着物と羽織を着て袴をつけるのが理想であり無難です。ただ式の雰囲気や新郎新婦との関係性、意向によっては必ずしも必要というわけではなく、着物と羽織だけで問題ない場合もあります。友人やカジュアルな式の場合は無くてもよいですが、お世話になった方や目上の方の式への参加は袴があったほうがよいでしょう。



③シンプルに着こなすほうがよい

主役の新郎新婦よりも目立つのはNGですので控えめの装いが理想です。襦袢の衿や足袋は白色の方が礼装感がありきちんした印象になります。(洋装でいうと白ネクタイの感覚)白足袋は理想ですが、こちらも袴と同様に式の雰囲気で決められてもよいでしょう。色足袋や色衿でも着物と羽織はスーツよりも礼装感があるのでそこまで重要に考えなくて良いでしょう。



④二次会は窮屈に考えなくともよい

結婚式、披露宴よりもフランクな堅苦しくない装いでも良いでしょうただし目上の出席者が多い場合は無地の落ち着いた着物と羽織の組合せがおすすめです。カジュアルなパーティーなどでは個性的な柄粋の着物であったり着崩すのも宴を盛り上げてくれます。



結婚式で使える和装小物



高級感漂う正絹角帯



9件中 1-9件表示
9件中 1-9件表示