肩から斜め掛けタイプの柿渋ショルダーバッグです。両手が空くので、浴衣や着物姿で手荷物を持ち運ぶ際にとても便利。伝統的な柿渋染めで、浴衣や着物との相性の良さはもちろん、普段のカジュアル着でも相性がいいので非常に便利な鞄です。
高い防水・防腐・防虫効果を持ち、古くより様々な工芸品や日用品に塗られて用いられています。採取した柿渋を何度も塗る重ねることで鮮やかな「柿渋茶」を発色し、化学染料にはない独特の風合いになっていきます
鞄の裏側にポケットがあるので、扇子や携帯などがサッと出せて便利です
鞄内部にはチャック付きのポケットがあるので、小物を小分けに収納できます
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裏地の無い単衣(ひとえ)の着物で主に5月中旬頃から9月の下旬頃に着られるとされています。
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