式典や冠婚葬祭など各種儀礼や茶道での男性の装いには必ず袴を着用します。茶道では立ち座りの所作が多い為、シワになりにくくしなやかで丈夫な正絹素材の袴が選ばれます。
こちらは生産から年月が経過した新古品(アンティーク品)を精練し混じり物を取り除いた反物から仕立てた馬乗り袴です。当店にて検反したところ、きつい汚れや損傷などは見受けられなかったので、一点限りの新古品として特別価格でご提供しております。ご着用には特に問題ございませんが、気になるようでしたらご購入をお控え下さい。
商品詳細
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裏地の無い単衣(ひとえ)の着物で主に5月中旬頃から9月の下旬頃に着られるとされています。
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