手描き京友禅の正絹振袖です。沼取りに沿って疋田の雪輪や梅、紅葉、松、笹等の季節の花々が描かれ、他にも縁起柄の宝をも描かれ豪華に仕上げています。手縫い仕立てで仕上がりも丁寧。成人式、卒業式や謝恩会、結婚式の披露宴、二次会等の晴れの舞台にお召し下さいませ。
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裏地の無い単衣(ひとえ)の着物で主に5月中旬頃から9月の下旬頃に着られるとされています。
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