不快なべたつきを抑える肌着はコチラ
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見た目にも涼やかで艶感のある近江ちぢみの本麻は高級感と軽くて着やすい特長があり、洗練された大人の品格を感じさせてくれます。上質な本麻生地は浴衣としてだけでなく、襦袢や足袋を着ることで夏着物としての着こなしもお楽しみ頂けます。
浴衣としての着こなしはもちろん、襦袢を着て足袋を履く事で夏着物としての装いもできるので、一枚で幅広い着こなしをお楽しみ頂けます。
ご購入者様のご体型
当店でご購入者頂いた方のご体型とサイズをまとめましたのでご参考下さい。 身長や体重だけでなく、体格に個人差がありますのであくまで目安として頂ければ幸いです。またご購入者様につきましては今後、こちらの商品をご検討されます他のお客様の為にもご体形などをレビューでお教え頂けますと大変ありがたいのでご協力をお願い致します。
サイズ
※メーカータグ タグ記載の適応身長は体型を考慮しないメーカー発表サイズの為、当店では上記の体型別サイズ目安表を推奨しております。
商品内容
仕立て上がりの浴衣単品 ※浴衣単品の為、帯や履物などは含まれません
品質
麻100%
備考
実物に近い色で調整していますが、モニターなどの環境によって誤差が生じる場合がありますのでご了承下さい。 実際のサイズとタグ表記等の寸法に誤差がある場合がございます。
Q:麻の着物は自宅で洗えますか?
A: 麻は水に強い繊維素材で手モミ洗いなどはできるかもしれませんが、脱水や干し方にはコツや手間が必要なので、長く大切に着たい場合は専門店でのドライクリーニングをお勧めいたします。
Q:麻の着物は浴衣としても着られますか?
A: 麻の着物は浴衣としても着る事ができますが、透け感がありますので肌着などの着用が必要になります。
Q:麻の着物の着用期間はどれくらいですか?
A: 昔ながらの考え方としては7月、8月にあたる盛夏に着用するとされていますが、現代の気候では6月後半から9月でも暑い日が多いので、伝統的な考え方に縛られず、地域や気温等に合わせてご着用ください。
Q:麻の着物はどんなシーンで着られますか?フォーマルなシーンでも着られますか?
A: 麻の着物は基本的には「普段着・おしゃれ着」です。高価なものであっても「高級なカジュアル」と考えていいでしょう。少しよそゆき感を出したい場合などは足袋を履いたり、薄物と呼ばれる夏用の羽織を持っておけば、きちんと感のある装いができるかと思います。羽織があれば冷房による冷え対策としてもいいので一着持っておくと夏のお出かけの幅が広がります。
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